九州・沖縄
九州・沖縄のお店と施設 件 (うち で見られるお店 件)
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九州・沖縄の一覧
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たかふさ保育園
宮崎市 ・ 保育・幼稚園
地域社会の相互理解と共に、父母と職員が相携えて保育目標の達成に励み個性豊かな、逞しい体力を身につける子どもを取り巻く環境が急速に変化する中、未来の宝である、子ども達の輝く笑顔を護るのが保育園・私達の責務と考えています。何事にも挑戦する心と意欲、最後まで頑張る気持を大切にしています。広い園舎広い園庭だからこそ、自由に活発に動き回り遊びを充分満喫でき、情緒の安定が図られると確信しています。人に対する優しさ、人を大切にする心を育てると共に、音感教育にも力を注ぎ、自主性・協調性を養っています。
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直純寺こども園
宮崎市 ・ 保育・幼稚園
平成最後の年に幼保連携型認定こども園に変わりました。こども園としての66年間の実績と幼稚園型の新しい部分とをうまくMIXしながらこれからもひとりひとりを大切にして楽しく伸び伸びと、保育・教育の環境づくりをしていきたいと思います。新しい時代と新生「直純寺こども園」が一緒にスタートできるなんてそんなにある事ではありません。どんな元号になるのか子どもたちとワクワクしながら待っています。すてきな未来が待っていてくれますように。
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霧島幼保学園
宮崎市 ・ 保育・幼稚園
当園は子どもが心身の調和と発達をはかり、健康で十分な発育ができるよう、運動、休息、栄養に十分な注意を払います。そして、子ども自分自身が衛生や安全を守る生活習慣を、子ども自分自身が身に付け快適と感じるために、食事、睡眠、排泄、着衣、清潔を重点におき繰り返し行います。また、それらの生活を実践する中で、子どもに自立心を持たせ、豊かな情操思考力を身につける事を常に努力目標とし、当園は保育をしていきます。
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のぞみ保育園
児湯郡新富町 ・ 保育・幼稚園
子どもは豊かに伸びていく可能性をそのうちに秘めています。その子ども達が現在を最も良く生き、望ましい未来を作り出す力の基礎を培う事が、保育の目標です。このため、保育は次の諸事項を目指しています。
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和光保育園
豊後高田市 ・ 保育・幼稚園
信頼関係を大事にしながら、毎日を安心感いっぱいに過ごしている子どもたち。「いつも子どもたちのことを見守っていますよ」やさしい先生に見守られながら、笑顔たくさんの子どもたちが育っています
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白百合幼稚園伸びる子クラス
八女市 ・ 保育・幼稚園
白百合学園が、併設する伸びる子クラスは、本来の幼稚園教育が損なわれないように幼稚園は従来通りの方針で、時間外保育希望園児は別の場所で別の先生が「お帰りなさい」とあたたかく迎えて幼稚園の教育時間とは違った時を過ごさせます。伸びる子クラスは、幼稚園の時間外保育、2才児の入園を受け付けます。2才児に対しては、ただ預るだけではなく、白百合幼稚園児との交流をはかり刺激を与えて、お互いによりよく伸びるように仕向けたいと思います。
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アートアクアリウム城 ~熊本・金魚の興~ &ナイトアクアリウムに行ってきました!
熊本城ホールのこけら落としイベント「アートアクアリウム城~熊本・金魚の興~&ナイトアクアリウム」が11月2日から始まりました。初の熊本開催となる、会場のテーマは「復興」。屋内展示としては過去最大の展示面積を誇る〈熊本城ホール〉で、これまでにはないスケールの展覧会が開催となりました。展覧会名称に『アートアクアリウム城』が付くのは、京都・元離宮二条城で、2014年、’15年、’17年に開催した『アートアクアリウム城~京都・金魚の舞~』以来、2会場目となり、屋内展示で『アートアクアリウム城』の名称がつくのは本展覧会が初めて、とのことです。2019年『アートアクアリウム城』開催にあたり熊本での開催について、もともとは熊本城での開催を決めて市長と握手をした後、すぐに震災が起こり、実現することができませんでした。まだまだ震災の傷は癒えてはおりませんが、復興のために何かさせていただきたく、〈熊本城ホール〉のこけら落としの大役を務めさせていただきます。〈熊本城ホール〉は、屋内展示としては最大の展示面積を誇る過去例を見ない『アートアクアリウム』を展開します。そのことも鑑みるのと同時に、熊本城の復興を願い、屋内展示でありながら、『アートアクアリウム城』を名乗ります。それに恥じない規模での開催になりますので、ぜひともこれを機に全国から熊本に足を運んでいただきたいと思います。アートアクアリウムアーティスト木村英智入り口には圧巻のフラワーフラワーアクアリウム会場入り口には豪華絢爛の「フラワーフラワーアクアリウム」があります。入り口でいきなり釘付けとなること間違いなしの豪華さです。リフレクトリウムF.5&F.8凹レンズ、凸レンズ、二重レンズなどを組み合わせたリフレクトリウムが異彩を放っています。レンズ越しの金魚たちと、次々と変わっていく照明はまさにアート。泳ぐ金魚の姿がレンズで変化していく様子には、見惚れてしまいます。九谷金魚品評日本の伝統工芸「九谷焼き」で制作されたアートアクアリウムは、古き良き日本の伝統と、金魚という古くから日本人に愛される存在の融和美を感じます。横からは九谷焼きを、上からは金魚をじっくり堪能できます。超・花魁そして九谷金魚品評の奥には、超大作「超・花魁」が!巨大過ぎるアートアクアリウムは実際に目にしないと分からない圧巻の規模、美しさ。アートアクアリウムの処女作でその後10年間、展覧会の主役として鎮座し続け600万人に感動を与えた「花魁」がさらに規模を大きくし、生まれ変わった「超・花魁」。世界最大の金魚鉢の中には、花魁の1,000匹の3倍となる3,000匹が舞泳いでいます。これを見るだけでも、来た甲斐がある、いやこれを見ずには死ねないと言える、必見の「超・花魁」。ぜひとも熊本にあるうちに見ていただきたいものです。金魚バー会期中は毎夜17時から、同会場・展示で会場内でドリンクを楽しみながら、日-金曜日(「スペシャルナイト」を除く)は、アートアクアリウム・オリジナルのBGMとともにくつろぎの「ラウンジスタイル」で、大人の空間を演出します。また、人気DJによる一夜限りの「スペシャルナイト」や、毎週土曜日は「九州DJサミットin熊本」と題し、地元・熊本で活躍するDJをはじめ、九州広域から参加する各県の人気DJが週替わりでプレイ!熊本の夜を、エンタテインメント性高く、煌やかに彩ります。ドリンクは会場内、“金魚バー”で、アートアクアリウム・オリジナルの「金魚カクテル」をはじめ、ビール、ソフトドリンクなどをご用意しています。新江戸金魚飾り江戸時代に楽しまれた木枠の水槽を現代にアレンジした「新江戸金魚飾り」。プリズム効果で近未来な雰囲気もあり、必見のアートアクアリウムです。花魁へ続く道1,000匹の金魚が泳ぐ、アートアクアリウムを代表する作品「花魁」へ続く道。金魚品評などの作品が並び、上から金魚を堪能できます。花魁超・花魁に主役をゆずったものの、まだまだ主役級の「花魁」。1,000匹の金魚が舞泳ぐ姿は圧巻です。超・花魁と花魁、この2つが存在する熊本会場はとても贅沢で、ある意味2度美味しい展示になっています。祈願金魚箱新作となる「祈願金魚箱」は、重厚なアクリルでできた箱型アクアリウムに、金沢の伝統工芸「金箔」が、しかも通常使われない24金貼りの超豪華仕様。賽銭箱のさい銭は全額熊本城復興のために寄付されます。アンドンリウム花魁の左右に配置されたのは「アンドンリウム」。行灯(あんどん)をモチーフにしたゆらゆら揺らめく幻想的で、どこか儚さを感じるライティングは、しばし見入ってしまう世界観になっています。パラドックスリウムアクアリウムのどの面も垂直に見ることができない特殊な構造になっている「パラドックスリウム」。不思議な世界観を感じさせてくれる作品です。プリズリウムF.12個人的に最も惹かれたのがこの多面体「プリズリウムF.12」でした。多面体とプリズム効果、さらにプロジェクションマッピングが投影された、なんとも艶めいた色合いと金魚の色のバランスが絶妙で、しばし見惚れてしまいます。写真に撮っても素晴らしい絵が撮れるので、おすすめの撮影スポットでもあります。天井金魚西日本初登場となるのが「天井金魚」。その名の通り、天井を見上げて鑑賞する作品です。構想5年にもおよぶ大作は、さまざまな角度から金魚とアートを見られる注目の作品です。いかがでしたか?まだまだ紹介しきれない多数の作品が、巨大な会場にあります。ぜひ会場に足を運んで自分の目で、御覧ください。開催概要熊本朝日放送開局30周年記念熊本城ホール開業記念アートアクアリウム城~熊本・金魚の興~&ナイトアクアリウム会期|2019年11月2日(土)-2020年1月13日(月・祝)※12月31日(火)のみ、休業開催時間月-木曜日11:00-20:00(最終入場19:30)金曜日11:00-22:00(最終入場21:30)土曜日10:00-22:00(最終入場21:30)日曜・祝日10:00-20:00(最終入場19:30)※最終日1月13日(月・祝)のみ、10:00-17:00(最終入場16:30)アートアクアリウム10:00または11:00-17:00ナイトアクアリウム17:00※作品は写真撮影可能ですが、フラッシュ・三脚・一脚・自撮り棒などの使用および、動画撮影はご遠慮ください。会場|熊本城ホール展示ホール(熊本県熊本市中央区桜町3番40号)入場料|一般(高校生以上)1,200円子ども(中学生以下)800円3歳以下無料アクセス
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